ERPは“選んで終わり”
になっていませんか?
選定の進め方がわからない。導入しても現場に定着しない。
ERPilotは選定から運用定着まで、その壁をまとめて越え、業務改善を支え続けます。
業務整理が属人化
ヒアリングのたびに担当者依存。業務フローが誰にも共有されず、ブラックボックス化。
要件定義が曖昧
「なんとなく必要そう」で要件が膨らみ、過剰スペックや重要要件の見落としが発生。
RFP作成に膨大な時間
要件定義書をもとにRFPを一から書き起こす作業で、数週間が消えていく。
ベンダー比較が感覚的
評価基準がバラバラで、最終的に「なんとなく」でベンダーを選んでしまう。
選定から運用定着まで
5ステップで伴走
ERPilotは、選定から導入・運用までをカバーする5つのモジュールを提供。
プロジェクトが終わっても、業務改善のためにチーム全員で使い続けられます。
業務の整理
AIヒアリング+スイムレーン図で現状業務を完全見える化
要件定義
機能・非機能要件をAIが整理。To-Be提案まで一気通貫
RFI/RFP作成
ウィザード形式で質問に答えるだけでWord文書を自動生成
ベンダー評価
スコアカード+レーダーチャートで根拠あるベンダー比較
導入・運用定着
ガント+ダッシュボードで導入から運用定着・業務改善まで継続支援
選定から運用定着までを
ひとつの画面で
5つのコアモジュールが連携し、ERPの選定から導入・運用・継続的な業務改善までをカバーします。
業務の整理
AIが担当者にヒアリングを実施し、業務内容を自動で整理。スイムレーン図(部門別フロー)を自動生成し、帳票・仕訳・課題もひも付けて管理します。
- Gemini AIによる自動ヒアリング
- スイムレーン業務フロー図の自動生成
- 帳票・仕訳・課題の一括紐づけ管理
要件定義
機能要件・非機能要件をカテゴリ別に管理。重要度レベルとステータス管理で、何が決まっていて何が未確定かを常に把握できます。
- 機能要件・非機能要件を一元管理
- 重要度・ステータスでトラッキング
- To-Be提案との連携でギャップ分析
RFI / RFP作成
8ステップのRFIウィザードと12ステップのRFPウィザードで、質問に答えるだけでプロ品質のWord文書を自動生成。要件定義との自動連携で記入漏れを防ぎます。
- RFIウィザード(8ステップ)でWord自動生成
- RFPウィザード(12ステップ)でPDF/Word出力
- 要件定義データを自動引用
ベンダー評価
複数ベンダーを評価基準・重み付けで定量比較。レーダーチャートで視覚的に強み・弱みを把握し、根拠あるベンダー選定を実現します。
- 5段階スコアカード+カテゴリ重み付け
- レーダーチャートでベンダー比較
- 評価コメント・根拠を記録・共有
導入・運用定着
3階層ガントチャート・ToDoリスト・ダッシュボードで、導入から運用定着までの進捗を一元管理。プロジェクト完了後も業務改善のハブとして使い続けられ、経営層向け報告書も自動集計します。
- フェーズ・マイルストーン・タスクの3階層ガント
- RAGステータスのリアルタイムダッシュボード
- 導入後も継続活用できる業務改善ハブ
選定から運用定着まで、
ERP活用の成功をERPilotと共に。
現在、無料デモ環境の準備を進めております。
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